ハピオフレンズ 水性多用途(つやあり)

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229円

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2022年4月7日木曜日

筑波山のスプリング エフェメラル群の観察

   昨日4月6日(水)に筑波山に登りました。つくし湖駐車場に車を止め、薬王院登山コースの鬼ヶ作林道出会いから筑波高原キャンプ場まで歩き、一本松コースで女体山に登り薬王院コースで下山しました。

 この時期の筑波山一帯はカタクリやキクザキイチゲ、ニリンソウの花に覆われ、スプリング エフェメラル(Spring ephemeral)の里と言っても過言ではない程、たくさんの春だけの花(妖精)に出会うことができます。

 晴天に恵まれたこともあり、筑波高原キャンプ場には数名の登山者が昼食休憩をとっておられました。少し散策したところ、カタクリの花がキクザキイチゲと共にたくさん咲いていました。

カタクリの花(4月6日)

 キャンプ場からの一本松登山コースには、登山道の左右両側にたくさんのカタクリが自生していますが、まだ蕾のものが多かったように思います。

カタクリの花の蕾(4月6日)

 女体山頂上には、春休みの家族連れ等たくさんの登山者がおられました。

一匹のヒオドシチョウが岩や登山者の肩に止まるなど、自由に飛び回っていました。

筑波山頂上のヒオドシチョウ

 頂上から御幸ヶ原に向かう散歩道の途中にある「カタクリの里」には、カタクリやキクザキイチゲの花がたくさん咲いていました。

咲揃ったっカタクリの花

 今回は、御幸ヶ原から男体山の頂上には向かわずに自然研究路を歩きましたが、数年間通行止めになっていた部分の修理が完了し、男体山を一周することができるようになったようです。

 自然研究路でもカタクリやキクザキイチゲの花がたくさん咲いていましたが、ニリンソウの花はまだでした。でも、暖かい日が続きそうなのでもうすぐ見ごろを迎えることでしょう。

 キクザキイチゲの花の写真をたくさん撮りましたが、白色のものから紫色の濃いものまで結構バリエーションがあるようです。

筑波山のキクザキイチゲ

 自然研究路から下山のため薬王院コースに入りましたが、小さなユリワサビの花が目につきました。

筑波山のユリワサビ

 下山途中にキタテハとヤマトシジミを見つけました。

キタテハ(4月6日)

ヤマトシジミ(4月6日)

 今回は、ハルトラノオやシロカネソウ属の花も見つけましたが、草花を眺めながらの登山ハイキングでしたので、いつもより大部遅い時刻の下山になってしまいました。

筑波山のハルトラノオ(4月6日)

筑波山のシロカネソウ属の花(4月6日)

 つくし湖の桜も満開でした。

つくし湖の桜(4月6日)

暖かくなってきたので、そろそろ岩手に帰省しようと思っています。ささやかな手抜き菜園の雪が消え、岩手でも草花が咲き始めているかも知れません。

ウクライナ戦争が気がかりです。ブチャの路上の死体映像を見て唖然としました。時計の針が戻るような怖さを感じました。

ハピオフレンズ 水性多用途(つやあり)

3月末の河口湖訪問

   昨日、329日(火)に河口湖に行ってきました。牛久から河口湖までの日帰り往復の運転助手でしたので、空き時間に河口湖周辺を散策することができました。

「道の駅かつやま」で10時少し前に車を降り、午後4時頃まで散策できました。

河口湖は初めての訪問でしたので、とりあえず湖周辺を散策したいと思い、道の駅から遊歩道を通り大池の遊覧船乗り場を目指しました。

道の駅かつやまの前には道を隔てて「小海公園」があり、そこから長浜方面を見渡すことができました。でもあいにくの曇天でした。また、桜の花はまだ蕾の状態で46日から桜祭りが始まるようです。残念です。

河口湖道の駅かつやま周辺の様子(3月29日)

道の駅から散歩道を10分程歩くと「さくや愛の鐘」に到着しました。せっかくなので鐘を2回突きました。

河口湖さくや愛の鐘付近の様子(3月29日)

さらに10分ほど歩くと「田中 冬二」の歌碑がありました。朝のスープに富士山が写り、スプーンですくいあげたそうです。うらやましいです。富士山はまったく見えませんでしたが、眼をつむると情景が浮かびます。

田中冬二の歌碑とシッコゴ公園・富士御室浅間神社

歌碑からほどなく、流鏑馬の会場になる「シッコゴ公園」に着きました。今までは429日に開催されていたとのことです。富士御室浅間神社にお参りをしました。

神社から10分ほどで八木崎公園に隣接する「河口ミューズ館」に着きました。河口湖周辺には美術館や博物館などがたくさんありましたが、今回は入館しませんでした。

八木崎公園はかなり広い公園でした。公園からは小さな島の上に建てられた六角堂が見えました。数人の方がラベンダー花畑の手入れをされていました。

八木崎公園と六角堂の様子(3月29日)

その後、河口湖大橋の下を通り、ニューブリッジキャンプ場や北原ミュージアム、石ころ館を経て大池公園に到着しました。大池公園で湖上の女神像を眺めながら少し休憩しました。

河口湖大橋から遊覧船乗り場までの様子(3月29日)

そこから山梨県宝石博物館を通り過ぎ、遊覧船乗り場までたどり着きました。結局、富士山を見ることは出来ませんでしたが、道の駅かつやまから遊覧船乗り場まで約1時間40分程、無事に歩くことが出来ました。すれ違う人がいなかったので、テクテク歩いていたのは私一人だけだったようです。

昼にはまだ早かったので、遊覧船乗り場から小曲展望広場に登り、そこから天上山公園を目指すことにしました。

小曲展望広場から天上山登山口の展望台には20分ほどかかりました。

小曲展望広場から天上山へ(3月29日)

展望台からナカバ平展望広場を経て、富士山パノラマロープウェイ天上山山頂駅に到着しました。

天上山登山口から天上山山頂駅へ(3月29日)

山頂のたぬき茶屋前で昼食休憩にしました。たぬき茶屋からは富士山がきれいに見えるはずでしたが、今回は霧の中でした。

天上山山頂からの風景(3月29日)

その後河口湖畔まで下山し、元来た道を道の駅かつやままで戻りましたが、まだ少し時間があったので今度は、そこから羽根子山に登りました。

羽根子山山頂と東海自然歩道(3月29日)

羽根子山山頂からは足和田山に向かう尾根沿いの道が続いていて、少し歩くと神社(天神社)があり、さらに歩くと東海自然歩道の標識がありました。

羽根子山のお地蔵様と天神社の手水舎(3月29日)

魅力的なハイキングコースでしたが、戻る時刻になってしまい道の駅に引き返しました。

道の駅は15時45分で閉館になり少し寂しかったのですが、無事16時に合流し牛久に戻りました。また是非行きたいと思っています。

まだ草花もほとんど咲いていませんでしたが、4月になると桜が咲き観光客で賑わうことでしょう。2万8千歩あまり歩きましたが、楽しかったです。

 

2022年3月26日土曜日

3月末の筑波山登山

   今日3月26日(土)に3回目の新型コロナウイルスワクチンを接種しました。新型コロナウイルスに感染することなく、ここまで健康に過ごせて良かったと思っています。

25日にはつくし湖の駐車場に車を止め、薬王院から筑波山梅林まで林道を歩き、御幸ヶ原コースで筑波山に登り、薬王院に下山しました。

つくし湖から薬王院までの登山道は「ふるさとの森」を通りますが、そこにはもうニリンソウの花が咲いていました。頂上付近の群落の花の開花は4月初旬でしょうか。楽しみです。

ニリンソウ(3月25日)

そのニリンソウの花の周りを、小さなハナアブが数匹飛び回っていました。調べたところ、ビロウドツリアブとのことです。小さい昆虫ですが、モフモフした姿で素早く飛び回るのが印象的でした。

ニリンソウとビロウドツリアブ

小川の淵にはネコノメソウも生えており、岩の苔の上にはマメツタの小さな丸い葉がびっしりついていました。

ネコノメソウ(3月25日)

マメツタ(3月25日)


つくし湖から薬王院へ(3月25日)

薬王院から筑波山の梅林に向かう途中の林道にはスミレの花があちこちに咲いていました。


また、ダイコンバナやオオアラセイトウなど様々な名称を持つムラサキハナナも見つけました。

ムラサキハナナ(3月25日)

テングチョウは相変わらずたくさん飛んでいましたが、他のタテハチョウ等の越冬成虫には残念ながら会いませんでした。

テングチョウ(3月25日)

筑波山梅林の梅の花は、2日前の降雪の影響もありかなり散った様子で、観光客もまばらでした。あと数日で桜の花が咲きそうな気配なので、梅から桜へと季節が変わるようです。

梅林の梅の花(3月25日)

梅林から筑波山神社に向かい、御幸ヶ原コースで筑波山に登りましたが、2日前の雪は消えて登山道は濡れていました。少し歩きにくい感じでしたが、すれ違った下山者は結構多かったように思います。

御幸ヶ原コース(3月25日)

今回は御幸ヶ原から女体山には登らず、直ぐに薬王院コースで下山しました。

御幸ヶ原から薬王院へ(3月25日)

梅林近くの四季の道も歩いたのですが、テングチョウはたくさん飛び回っていたものの、期待していたヒオドシチョウやルリタテハ等には出会えませんでした。

次回また挑戦してみます。

2022年3月14日月曜日

小町山の越冬ルリタテハと宝篋山のヒオドシチョウ

   3月14日早朝には雨が少し降っていましたが、8時頃から快晴になったので小町山と宝篋山に行ってきました。

小町山への登山途中にある「おかめ岩」付近のせせらぎでルリタテハに出会いました。二匹確認しました。テングチョウと縄張り争いをしていました。

小町山登山道のルリタテハ(3月14日)


越冬成虫なので翅の瑠璃色が薄くなっているようですが、翅は欠けていませんでした。

相変わらずテングチョウもたくさんいました。昨年からテングチョウが目につくようになりましたが、それ以前はテングチョウを知らなかったので、完全に見落としていたようです。これ程たくさん飛んでいるのに、今思うと不思議です。

小町山登山道のテングチョウ(3月14日)

小町の館に車を止め朝日峠側から小町山に登りましたが、天気が良かったせいかハイキングをしている方が多かったように思います。

小町の館から小町山を経て宝篋山へ(3月14日)

小町山の頂上にはダルメシアンを連れて登頂されている方もおられました。

小町山頂上から朝日峠展望台を望む(3月14日)

その後、小町山から宝篋山に向かいましたが、宝篋山の頂上にはヒオドシチョウが数匹飛んでいました。

そのうちの一匹がカメラを持っている手の甲に止まりました。そのままでは撮影できないので、手を少し動かしたところ、腕に移動しました。

宝篋山頂上で腕に止まったヒオドシチョウ(3月14日)

腕に止まったヒオドシチョウ(3月14日)

体をねじってどうにか写真を撮りましたが、汗の臭いに反応したのでしょうか。びっくりしました。

成虫は樹液の他に、獣糞や腐った果実を餌にしているようなので「おやじ臭」にも引き寄せられるのか興味を持ちました。たくさん汗をかいたものの、さすがに獣糞の臭いはしていないはずと思っていますが、実は少し心配です。

ハイキング後の衣類は、下洗い後に家族の衣類とは分けて洗濯することになっています。

宝篋山には相変わらずたくさんの登山者がおられましたが、テーブルに空きがあったので昼食休憩をとることが出来ました。

宝篋山頂上から霞ヶ浦の眺望(3月14日)

宝篋山から東城寺に降りてお参りし、小町の館まで戻りました。

宝篋山から東城寺を経て小町の館へ(3月14日)

スミレの花も咲き始めたようです。

新型コロナウイルスの流行も下火になってきたので、生活が平常に戻りマスクなしで口を開けて笑いあえるようになって欲しいと思っています。

2022年3月13日日曜日

筑波山で梅の花の見学と蝶々の写真撮影

   3月12日に筑波山の梅林と四季の道に行ってきました。

孫達が梅林を見学している間、30分程一人で四季の道を歩き回ったところ、たくさんの蝶々に出会いました。

キタテハを3匹程確認し写真を撮りましたが、どれも綺麗な個体でした。

キタテハ(筑波山四季の道 3月12日)

テングチョウの写真もたくさん撮りました。

テングチョウ(筑波山四季の道 3月12日)

四季の道には林を散策できる小径がたくさんありそうなので、草花の咲く時期を楽しみにしています。

筑波山四季の道

梅林に戻り梅の花を見学しましたが、今回は多くの観光客で賑わっていました。駐車場もほぼ満車になりそうな感じでした。

筑波山梅林(3月12日)

梅の花は濃いピンク色や薄いピンク色、白色と様々ですが、まだまだ蕾が多いように感じました。

濃いピンクや薄いピンク、白色の梅の花

桜はソメイヨシノが圧倒的に多く、クローンなのでピンク色の花が一斉に咲きますが、梅の花は赤色から白色まで様々で、品種数もかなり多いものと思われます。

ソメイヨシノの花弁の桃色色素はアントシアニンのシアニジン-3-O-グルコシドであることが分かっているようですが、梅の花の花弁の色素もアントシアニンのシアニジンが主体であるものの、品種によってシアニジンに結合する糖等の種類や結合の仕方が少し異なっているようです。

中国の品種に関する研究では、シアニジン-3-O-ルチノシド等の存在が報告1)されていました。

梅の花のアントシアニン化合物の事例

 また、梅には1本の木に赤や桃色の花と白色の花を同時に咲かせる「源平咲き、キメラ咲き」の品種があるなどかなり多様性があるようで、そのメカニズムに関する研究も盛んに行われ始めているようです。

キメラ咲きの白色の花は、フラボノイド合成経路で合成されたアントシアニジンに糖を結合(配糖体化)させて水溶性を高めるための糖転移酵素(UFGT:UDP-glucose flavonoid 3-O-glucosyltransferase)遺伝子に変異が生じ、その発現が弱くなっている2)とのことです。

梅の花の源平咲きの原因は糖転移酵素の変異

なお、配糖体化されたアントシアニンが液胞に蓄積することによって、花弁の色が赤色や桃色になる訳ですが、アントシアニンの液胞への移動はGSTGlutathione S-Transferase)が担っていることなども明らかにされているようです3)

「源平咲き、キメラ咲き」は種子では再現できない一代限りの咲き方ですが、梅についてもそのメカニズム解明に向けた研究がかなり行われているようです。

今後、梅林でキメラ咲の梅の花も探して見たいと思いました。

参考)

1)Changling Zhao et al. : Anthocyanins From the Flowers of Prunus Mume Sieb. Et Zucc., HortScience, 39(4), 771C-771(2004)

2)Xinxin Wu et al. : UFGT: The Key Enzyme Associated with Petals Variegation in Japanese Apricot., Front Plant Sci.,2017,  8, 108.

3)Yajing Li et al. : The Isolation and Identification of Anthocyanin-Related GSTs Chrysanthemun., Horticulturae, 2021, 7, 231.

2022年3月11日金曜日

千代田アルプスでヒオドシチョウの越冬個体と遭遇

   ウクライナの悲惨な様子を気にしつつ、3月10日(木)にかすみがうら市の千代田アルプスの尾根をハイキングしました。

運よく、剣ヶ峰付近で越冬から目覚めた一羽のヒオドシチョウに遭遇しました。綺麗な個体でした。

ヒオドシチョウ(千代田アルプス:3月10日)

ヒオドシチョウ

テングチョウも飛んでいました。テングチョウはあちこちで数匹目撃しました。

テングチョウ(千代田アルプス:3月10日)

今年の冬は寒く雪も積もったので、越冬蝶には過酷な環境だったように感じていますが、昨年より数日早く出会うことができました。

県立中央青年の家の駐車場は利用者のみとのことらしいので、いつもどおり土浦市の小町の館の駐車場にお世話になり、そこから朝日峠展望台に登り景色を眺めた後、表筑波バスカイラインを少し歩いて千代田アルプスに向かいました。

剣ヶ峰に向かう途中でヒオドシチョウとテングチョウの写真を撮ることができました。晴天で気温も少し高かったので日当たりのいい山道に出てきたのでしょう。

昆虫がいると散歩も楽しくなります。

剣ヶ峰頂上では一組の夫婦が景色を眺めながら休んでおられました。

剣ヶ峰頂上(3月10日)

雪入山頂上には一人の男性登山者が休んでおられました。前回は尾根を歩いている途中ですれ違う方はいませんでしたが、春間近になりハイキングをする人が増え始めているようです。

雪入山頂上(3月10日)

浅間山に登る途中でも数人のグループとすれ違いましたが、頂上には誰もいなかったので、祠にお参りした後で昼食休憩をとりました。

浅間山頂上(3月10日)

その後、浅間山から権現山方面に歩き、閑居山から谷津コースでかすみがうら市の上佐谷に下りました。このコースの途中には「スダジイの巨木」があります。また、枝が丸い円を造っているヒノキがスクッと伸びている様子が目を引きました。

スダジイの巨木

枝が円を描いているヒノキ

上佐谷から舗装道路を歩いて三ツ石森林公園、雪入ふれあいの里、茨城県中央青年の家を経て、ホテルいやしの里から直登コースで剣ヶ峰への登山道に出て、そこから朝日峠に向かい駐車場に戻りました。

林道のあちこちでホトケノザが満開になっていました。

ホトケノザの群落(3月10)

 朝日峠展望台も青空に映えていました。

朝日峠展望台(3月10日)

朝日峠から駐車場に戻る途中で、小野小町の化身とも言われている「おかめ岩」の傍を通りましたが、おかめの左目の下に生えた地衣類が涙のように見えました。

おかめ岩の左目の下に涙の雫

 この非常事態が、そう見えるよう心に働きかけたのかも知れません。避難民が200万人を超えたようです。戦争を直ぐに止めて欲しいです。
  ホモサピエンス全員の涙のように感じました。

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